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2008年6月26日 (木)

オナガグモと卵のう

Dc062622始めてみるこの得体の知れない生き物に感動し、まるたんぼの近くですら、まだ見たことのない生物や植物があることを知らされる。

丁度二年前の、このオナガグモの話である。

今朝はニホンミツバチの巣の点検をしていると、偶然にオナガグモを発見する。

青白い糸で包まれた卵のう。独特の形。また生まれてはじめてみる光景である。

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コメント

お?これはクモなのですか?ナナフシかと思っちゃいました。おもしろいですね!「蜘蛛の親と子」という写真いっぱいの本で、コグモがふわふわ糸を尾っぽみたいにして飛びだすって読んだ気がするけど、この卵のうからもコグモがいっぱいはじき飛びだすのでしょうか。たのしみですね!

投稿 まあ | 2008年6月26日 (木) 21時53分

こんにちは。
足が8本あるように見えるし、糸はあるし、クモだと思ったけれど、始めてみた時はその姿にびっくりしました。
コグモが飛び出してくる瞬間を見たいですね。

投稿 こう | 2008年6月29日 (日) 10時58分

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