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再び、待ち巣の入り口付近にキンリョウヘンを置く。
花が終わりかけなので蜂が花に誘われるか心配である。
二日後、第二分封が入る。
触れば散りそうな花びらであったが、見事、捕獲できる。
元の巣は落下防止用の横棒が見えるぐらい、少なくなる。
2007年6月 6日 (水) 日本ミツバチ | 固定リンク
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はじめて、見ました。 神秘的ですね。
投稿 店長 | 2007年6月10日 (日) 18時13分
蜂はダンスをして蜜のある方向や距離を教えあうみたいですが、分封の時などは、分かれる蜂、残る蜂など一体どうやって決めるのでしょうかね? 不思議な世界です。
投稿 こう | 2007年6月11日 (月) 21時38分
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コメント
はじめて、見ました。
神秘的ですね。
投稿 店長 | 2007年6月10日 (日) 18時13分
蜂はダンスをして蜜のある方向や距離を教えあうみたいですが、分封の時などは、分かれる蜂、残る蜂など一体どうやって決めるのでしょうかね?
不思議な世界です。
投稿 こう | 2007年6月11日 (月) 21時38分